同人AV

同人AVの作り方とは?個人がAV撮影を始めるために必要なお金や6つのステップ

SNSが誕生したおかげで誰でも個人でAVを制作することができるようになりました。また、作ったAVを販売するプラットフォームも充実しており、販売してお金を稼ぐこともできる時代です。

しかし、同人AVを事業として真剣に考えないと儲けることはできません。それどころか、大赤字となり大失敗に終わる可能性があります。

そこで、この記事では下記の方に向けて「同人AVの作り方・始め方」について解説していきます。

  • これから同人AVを作りたい
  • 同人AVを始めて収益化したい
  • 同人AVを本業として稼げるようになりたい

これから始めようか迷っている人は参考にしてみてください。

安藤大地


アダルトラボの責任者 / ad sns&media consulting代表。同人AV事業・ファンクラブ運営・Pornhubプロデュースを行ないつつ裏垢男子・女子のサポートも行っている。サポート実績→最高月収300万円越え / ファンクラブ初月売上30万円 / 同人AV1本目から黒字化など。最近は女性ファンクラブのプロデュースに尽力。顔出しする勇気はない。

同人AVとは?

同人AVとはなんでしょうか。いわゆるハメ撮りした動画を販売することを言います。AVメーカーが作ったプロのAVではなく、個人または同人サークル(個人でAVを作る人の集まり)によって制作されたAVのことです。

撮影者も一般人。出演している女性も一般人です。普段は会社で働いているお姉さん。家でお洗濯をしている専業主婦。ピチピチの大学生が普通にAV女優として出演しています。

現時点でも、同人AVを制作している人は増えて続けており、副業としても注目されています。女性とイチャイチャして、お金を稼ぐ。夢のような話ですが、現実なのです。

しかし、同人AV業界への新規参入者はどんどん増えていますが、それと同じぐらい辞めてしまう人も多いです。誰でもかんたんに稼げる事業ではないことは覚えておいてください。

同人AVはどんな人がやっているの?

個人でAVを制作して販売する。この言葉だけを聞くと「怪しい」とか「怖そう」という感想を抱く人も多いでしょう。

実際にアダルトラボにいただく多くの質問の1つに「同人AVは怖い人たちがやっているのですか」というものがあります。

答えは「No」です。

実際には会社員であったり、公務員などの普通の人が副業としてやっていることがほとんどです。

古い情報では、怖い人たちにお金を払わないといけないという意見もありますがそんなことは一切ありません。

撮影者は普通の人が多いですが、出演する女性はどんな人が多いのでしょうか?同人AVモデルと呼ばれる出演女性にはさまざまな人がいますが「風俗嬢」が半分を占めます。風俗嬢たちの副業として注目されているのも同人AVなのです。

同人AVはどうやって販売しているの?

主にFC2コンテンツマーケットというところで販売されています。同人AVは事業として今注目されていることもあり、撮影者も出演女性も増えていています。参入するなら早い方が良いでしょう。

ちなみに、注目されているせいで、質の悪い撮影者も増えてきています。質の悪いとは出演者に迷惑をかける撮影者のことです。具体的には態度が悪かったり、お金などのトラブルなどを起こしたりする人たち。

質の悪い撮影者が増えると、出演女性としては実績0の撮影者はお断りするケースが増えることが予想され、今後新規参入が難しくなる可能性があります。そういう意味でも、興味があるなら急いだほう良いのです。

同人AVの作り方

同人AVは作るだけなら「誰でもできます」。それこそ数万円のお金があればすぐにでも作ることが可能です。

しかし、同人AVで稼ごうとなると話は別です。確かなノウハウや、事業としての計画が必要になってきます。

中には同人AVは趣味の一環という人もおり、利益なんてどうでも良く同人AVを作って自分で鑑賞できれば良いという人もいるでしょう。

そんな人のためにまずは同人AVの作り方を解説し、次に失敗しない同人AV事業の始め方を説明します。

同人AVの作り方

  1. 撮影機材を用意する
  2. Twitter等で撮影モデルを募集する
  3. ホテルで撮影
  4. 撮影した動画を編集する

たったこれだけです。

同人AVを始めるのに最低限必要な機材

まずは個人撮影AVを始めるために必要な機材について解説します。必要なものは以下です。

  • ビデオカメラ
  • スマホ
  • 照明、ライト
  • 三脚

初心者が最低限必要なものはビデオカメラです。スマホのカメラがあれば撮影することはできます。ただ、できればビデオカメラがあったほうが良いです。

ビデオカメラには、手振れ補正機能がついており激しい動きがあっても撮影することが可能です。手振れ補正がないと激しい動きを撮影するとぶれまくり動画が見れたものじゃありません。

同人AVはラブホテルで撮影することがほとんどです。ラブホテルは薄暗いところが多いため照明・ライトは必須です。暗いどころで撮影した動画は見にくく売れないからです。

三脚はカメラの固定のためです。ラブホテルは狭いところが多いのでコンパクトなやつがあると便利です。

撮影機材とは、ビデオカメラや照明用の各ライト、三脚などのことです。撮影するだけならビデオカメラが1つあれば良いですね。スマホだけでも可能ですが、ビデオカメラを用意することをおすすめします。

余裕があるなら揃えるべき機材

同人AVを本格的にやりたいとなると準備するものが増えます。

  • ビデオカメラ複数台
  • 写真撮影用のデジタルカメラ
  • 照明、ライト複数

カメラを複数台用意することで、様々なアングルから撮影することができます。そうすることで作品の幅が広がり、視聴者に飽きさせないAVを作ることができます。

照明機材も複数個あると便利です。1つだけだと光量が足りなくて暗いままになる可能性があります。それに、撮影する角度によっては光がうまくあたっていないこともあります。

そのため、照明は複数用意しておくと安心です。良い作品を作ってたくさん売るためなのでちょっと大変ですが毎回持ち運ぶべきでしょう。

動画撮影だけでなくパッケージ写真(サムネイル)の撮影も行います。また、販促用の画像もあると良いです。

スマホで撮影するなら最新のiphoneを買っておけば間違いありません。

動画撮影においてiphoneは素晴らしい性能を発揮します。現役販売者のトップの中でもiphoneを使っている人は多いです。しかし、ビデオカメラの方が優れている点がいくつかあります。「長時間撮影」「バッテリー交換」「暗がりでの撮影」です。この3点においてはビデオカメラの方が優秀です。また、撮影機材を統一することで動画編集がやりやすくなるというメリットもあります。iphoneにするかビデオカメラにするかは各々によって判断が分かれます。

同人AVに出演してくれる撮影モデルを探す

同人AVに必用な機材が揃ったら後は行動するのみです。まずは、撮影モデル(女優)を探します!

撮影モデルの募集と聞くと難しそうに聞こえるかもしれません。実は、同人AVの撮影モデルとして活動している女性が一定数いますので、そういった女性で良ければ誰でもすぐに撮影できます。

女優の探し方は色々ありますが、よく使われるのは以下。

  • Twitter
  • 出会い系サイト

これらはどの撮影者も利用しています。

Twitterでそんな人見つかるの?と思われる方が多いですがたくさん見つかります。出会い系なんかはセックスに対するハードルが低いためこちらも見つかります。

同人AVでは女優の確保が売上を維持するために必須なので、同人AV撮影者は日々女優を探してTwitterや、出会い系サイトを徘徊しています。

撮影する

撮影モデルが決まれば実際にAVの撮影を行います。

撮影に使う場所は、ラブホテル、ビジネスホテルです。中には撮影用のスタジオを借りたり、撮影するための部屋を用意している人もいますが、初心者であればラブホ、ビジホで問題ありません。

撮影モデルとは駅や、ホテルで待ち合わせを行うことがほとんどです。撮影が始まると、時間に限りがあるので女優の体力やメンタルに考慮しながらテキパキと撮影を進めていきます。

編集して販売

撮影が終わったら動画を編集して販売します。

撮影した動画を編集する作業があります。不要なシーンをカットしたり、モザイクをかけたりしていきます。この動画編集が一番大変であり、多くの方が同人AVを挫折してしまう要因がこの編集作業です。

特に初心者は編集作業が一番大変だと思います。慣れていないこともあるので時間がかかるし、難しいと感じる人が多いです。慣れてきたら外注も視野にいれつつ、最初は踏ん張りましょう。

編集のほとんどはモザイク処理に時間を使います。あとは不要な場面のカット作業です。FC2で販売する場合はサンプル用の動画を冒頭に入れるのを忘れないようにします。

制作した同人AVで稼ぎたいのであれば、編集した作品を販売するだけです。誰でもAVを販売できるサイトがいくつかありますので、そちらを利用します。

個人で撮影したAVは販売しないのであれば無修正、つまりモザイクがかかっていなくても問題ありません。違法でもないので安心して鑑賞することができます。

作って楽しむだけであれば以上です。趣味として同人AV制作をするのであればこの先は読む必要はないでしょう。

では・・・

ただ個人でAVを作って楽しむのではなく、しっかりと稼いで収益化したい場合はどうでしょうか。

上記の作り方を知っているだけでは100%赤字になると断言できます。それほどに同人AV事業はかんたんではないのです。

同人AVの始め方

同人AVを作るだけなら誰でもかんたんに出来ることがわかりました。しかし、ここまで読んでくださっているあなたは「同人AVを始めるなら稼げないと意味がない」と思っているでしょう。

赤字にしかならないのであれば、風俗に行った方がマシという意見もあるほどです。

同人AVの魅力の1つは、アダルトな事業らしく「しっかり儲けれる事」

では、儲かる同人AV事業を行うにはどうしたら良いのでしょうか。

さまざまな失敗した経験から導き出した、儲かる同人AVの始め方を書いてみます。

これから同人AVを始めるのであれば、下記を徹底してください。

失敗しないための同人AVの始め方

  • 資金をある程度用意しておく
  • 週に1回など定期的に撮影を行う
  • ビデオカメラは最低2台、できれば3台
  • 最初の撮影は練習のつもりで行う(絶対に思うような撮影はできません)
  • 撮影する作品のコンセプトやストーリーを考える
  • 売れている販売者たちの作品とSNSアカウントを見て研究を欠かさず行う

順番に説明していきます。

資金をある程度用意しておく

同人AVを始めるあたって必要な資金はいくらぐらいでしょうか。

結論から言うと最低50万円。できれば100万円をおすすめしています。これは必要な機材(カメラやパソコン)を揃えた上で、必要な金額です。

モデルさんに支払う報酬はピンキリですが、あまり資金に余裕がない初心者の場合だと、安くて5万円。高くて30万円ぐらいと想定します。※もちろんもっと高額を払っている人もいるし、もっと少額の人もいます。

支払う報酬が安いモデルを起用して、たくさん撮影を行う。支払う報酬は高いけどレベルの高いモデルを起用して、作品のクオリティ重視でAVを作る。どちらの戦略も悪くないでしょう。

ここで注意すべきなのはルックスの高いモデルの撮影をしたからといって売れるわけではありません。

モデルへの報酬は、1回の支払いで8万円以上払うつもりでいた方が良いです。安い値段で撮影OKしてくれるモデルさんは、言い方が悪いですがルックスがイマイチなことが多いためです。

初めて撮影した作品がいきなり黒字になることは正直言ってかなり厳しいです。

たまに初作品がめちゃくちゃ売れてますと言う人を見かけますが、同人AVに慣れている人が、アカウントを新しく作ったケースがほとんど。あるいはアドバイザーがいる場合です。

初心者は、最初は赤字になるものだと考えておきましょう。

作品をリリースしていく毎に、あなたを知る人が増え、ファンが増え、少しずつ黒字化していくようなイメージです。

その黒字化までに必要な資金が50〜100万円と言うわけですね。作品数でいうと5〜15本ぐらいのイメージでしょうか。

もちろん手間を掛けたり、マーケティングを勉強すれば、黒字化までに必要な資金や作品数は少なくはなります。

現にアダルトラボが支援した撮影者は全くの未経験であるにも関わらず初めての作品で10万円の利益を上げています。このように戦略やノウハウがあればいきなり黒字化も不可能ではありません。

週に1回など定期的に撮影を行う

撮影技術も身に付いていない初心者の同人AV監督は、とにかく数をこなすことが大切です。

よくある話ですが、最初に撮影した数本はとても売り物にはならない駄作となるケース。作品のストーリー、カメラの撮り方、女優の魅せ方など何もわからない素人では儲かる作品どころから買ってくれる作品にすらなっていないのです

撮影を重ねる毎に、自分が理想とするシーンを撮影できるようになってきます。たかがハメ撮りと侮ってはいけません。映像作品という商品を作るわけです。

実際にカメラを持って女性と行為をするのは難しい。ましてや綺麗に撮ろうとすると尚更です。

定期的な撮影が大事なのは、撮影技術だけの話ではなく、作品を定期的にリリースする必要性もあるからです。

例えば、同人AVの1作目をリリースしてから1ヶ月間音沙汰がない撮影者のことを覚えておいてくれるお客さんはいません。

毎週出すことで、あなたという人を覚えてもらうという意味合いもあるわけです。

カメラは3台

撮影に必要なカメラの数は、どんな作品を作るかで全く変わってきます。

ニッチな作品でないのであれば3個は用意しておきたいところです。

  • 手持ちカメラ1個
  • 定点カメラ2個

しかし、カメラは多すぎても邪魔になります。持ち運びやカメラの設置、そして編集作業のことも考えないといけません。

その点から考えても3個がベストだと考えています。

撮影にかかるコストはお金だけではありません。撮影するまでにかかる時間や、それらに要する労力などもあります。また編集にかかるコストも考えて同人AVを作っていく必要があるのです。

ビデオカメラ3台は一般的なハメ撮り作品において言えることです。例えば盗撮風の作品を作るのであればカメラ1台でもやっていけます。

盗撮風の作品はカメラを手で持つ必要もないですし、1度アングルを決めてしまえばカメラを動かす必要はないなどのメリットがあるので、意外とおすすめです。

余談ですが、カメラと同じぐらい重要なのが照明(ライト)です。特に一般的なハメ撮りであれば照明は欠かせませんので、用意しておきましょう。

最初の撮影は練習のつもりで行う(絶対に思うような撮影はできません)

カメラも準備して、あとは撮影するだけ!

そうなれば初めての撮影はワクワクしますし、絶対に売れる作品を作るぞと気合が入っていると思います。

そして高額な報酬を用意して、可愛いモデルを起用する。

この流れは失敗するケースがほとんどです。

初めて撮影した作品というのは、カメラがブレブレ。女優さんの顔がうまく映っていない。無駄な私語が多いなど、作品としてのクオリティが最低になることが考えれます。

例えば、カメラがブレブレで撮影モデルの顔が写っていないなど。そういった編集する以前の問題が起こりえます。

つまり、初めてハメ撮りをする方であれば、緊張したり、カメラをうまく持てない可能性があります。そんな状態で撮影した作品は、モデルが可愛くても微妙な作品になってしまうことが多いのです。

そのため、最初の撮影に関しては、練習のつもりで安めの報酬で撮影した方が良いと考えています。

風俗や出会い系の女性と交渉して練習させてもらうのも1つの手です。

撮影させてくれる女性がいない場合は、同人AVモデルとしてTwitterで活動している女性にお願いするのが良いでしょう。

ある程度同人AVについて勝手が分かってから、高額な報酬を用意して、レベルの高いモデルさんと撮影する方が失敗が少ないのです。

撮影する作品のコンセプトやストーリーを考える

これから同人AVを始める方に一番大切な事。

それは「あなたが販売するAVはどんな作品にするのか」です。これを徹底的に考える必要があります。

具体的には「風俗の盗撮シリーズ」でやっていくとか。「セフレにハメ撮りお願いして勝手に販売しちゃいました」でいくのかという事ですね。

作品のコンセプトだけでなく、あなた自身のコンセプトもここで決めておく必要があります。

あなたのプロフィールが「セフレとのハメ撮りを公開」であれば、風俗を盗撮したような動画は撮らない方が良いでしょう。基本的に、コンセプトは一貫している方が良いです。

あなたが作るAVのコンセプトを一貫することで、お客さんから「この人は〇〇系の作品を出す人だ」と認知されるようになり、ファンを早く獲得することができるようになります。

また、作品の中でもストーリーを考えておくべきです。

ただ女性とハメ撮りするのではなく、ハメ撮りに至るまでの経緯を作り込んでおくことが大切です。

ストーリーとは、作品の紹介文から始まり、動画の終わりまで続くものです。

具体例を2つあげておきます。

作品例1

説明文:ナンパした女性をホテルに連れ込むことに成功!お金でつってそのままハメ撮り。無許可だけど販売します!

動画の内容:ナンパシーン→ホテルへ入る→セックス

作品例2

説明文:行きつけのカフェで働いている清楚系な女の子。数ヶ月にわたって口説き続けた結果、なんとかデートできるように。よくよく聞くと実は彼氏がいるらしいのですが、最近ケンカしてあまり連絡を取っていないみたい。ここぞとばかりにホテルへ誘ったらすんなりOKww。彼氏への鬱憤のせいかすんなりハメ撮りまでOKしちゃう彼女。彼氏さんにバレたらやばいので数量限定で販売します!

動画の内容:デートシーン→食事シーン→ホテルの中でいちゃつく→セックス

ちょっと適当に書いたのですが、どうでしょうか。

作品例2の方が興奮すると思います。

こんな感じで作品自体にストーリーがある方が、よく売れるし、フォロワーも増えやすいです。

作品自体のストーリー、作品全体のコンセプト。この辺りは同人AVを始める段階で考えておく必要があります。

売れている販売者たちの作品とSNSアカウントを見て研究を欠かさず行う

同人AVに限らずですが、事業を成功させる最短の道は、今現在成功している人たちの真似をすることです。

そのためにも、売れている販売者の作品やSNSアカウントの研究は欠かせません。

ここで注意したいのが、売れている販売者は誰か?ということですね。

例えばFC2コンテンツマーケットには、販売者ランキングというものがあります。たくさん売れている販売者が確認できるわけです。

では、そこのランキング上位の人の真似をしたら良いのでしょうか。

アダルトラボとしては、これは間違いです。

彼らの研究や、真似をすることも大切ですが、それ以上に注目すべきなのが、最近始めたアカウントで売れている販売者達です。

現在トップの人たちというのは、すでにフォロワーも多く、昔から続けている古参と呼ばれるような人たちです。

彼らはどんな作品を出してもある程度売れてしまうぐらいの人気がある人たちなんですね。

そんな人たちと、無名のこれから始める初心者では当然戦略が変わってきます。

新規で始めてうまくいっている販売者の作品はどんな内容なのか。販売するためにどんな方法を使っているのか。SNSではどのようなツイートをしているのか。

このようなマーケティング全体を学ぶのは必須なのは言うまでもありません。

同人AVを作るのは簡単だが始めるのは慎重に

以上が同人AVの始め方です。

必要な機材を揃えて、Twitterや出会い系サイトで女優を探せばすぐに始めれるのです。意外と簡単だったのではないでしょうか!

実際に「こんなに簡単に同人AVの撮影ができるのかと驚きました」という声を多くいただきます。

しかし、作ったAVが全然売れずに赤字になったり、そもそも販売できるようなクオリティではなかったりと色々苦労することもあるでしょう…

同人AVを始めるのはとても簡単です。しかし、売れるAVを作ったり、稼ぎ続けるのは難しい。あなたが同人AVで損をしないために当サイトでノウハウを発信しているので、ぜひ見てみてください。


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  • この記事を書いた人

安藤大地

アダルトラボの責任者 / ad sns&media consulting代表。同人AV事業・ファンクラブ運営・Pornhubプロデュースを行ないつつ裏垢男子・女子のサポートも行っている。サポート実績→最高月収300万円越え / ファンクラブ初月売上30万円 / 同人AV1本目から黒字化など。最近は女性ファンクラブのプロデュースに尽力。顔出しする勇気はない。

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